その仕事、
いつまで人が
やりますか?
売上が伸びても、事務作業が会社の成長を止めない。
転記・集計・帳票作成・連絡・確認など、人の判断や創造性を必要としない繰り返し業務を、
動き続ける仕組みに置き換えます。
// オンライン・全国対応 初回相談 60分 無料
オンライン秘書へ外注していた帳票作成業務を自動化し、 発生していた作業時間をまるごと削減した事例。
売上は伸びているのに、なぜ社長は忙しくなるのか。
見積書、請求書、転記、集計、確認、連絡、ファイル整理が、売上に合わせて増え続けている。
社員、パート、外注を増やしても、事務作業の量とコストが比例して増え続けている。
本来はお客様、経営判断、価値づくりに使うべき時間まで、手作業に奪われている。
手作業と外注を、動く仕組みに置き換えてきました。
すべて、追加の高額ツールを導入せず、既存のGoogle Workspaceの範囲で構築した事例です。
帳票作成業務の自動化
オンライン秘書へ月160時間分依頼していた帳票作成を仕組み化。人の手を介さず、データから帳票が生成される状態にした。
営業事務の一括自動化
電話アポ獲得後のお礼メール送信、カレンダーへの予定登録、担当者への通知、商談資料の取りまとめ——月80時間分の営業事務をまとめて自動化。
領収書・仕訳伝票の自動処理
本社・支社体制の企業で、支社が共有ドライブに入れた未処理の領収書を10分ごとのトリガーで自動取得。仕訳してスプレッドシートに記録するまでを無人化。
変化についてこられない仕組みは、会社の成長を止める。
業務撲滅パートナー
会社は変わります。業務フローも変わります。だから、現場の変化に合わせて業務フローと仕組みを更新し続ける、6か月の伴走サービスです。
- 月20万円 × 6か月
- 週1回の業務ヒアリングと進捗共有
- 優先業務の設計・開発・導入・継続更新
- システム・利用マニュアル・仕様書を納品
単発の業務自動化構築
まず今すぐ解決したい、致命的な手作業を仕組みに変えたい方へ。
- 帳票・請求書の自動生成
- メール送信・通知の自動化
- ファイル整理・データ転記
AI活用研修・運用フォロー
顧客自身が、長期的に業務を改善し続けられる状態を支援します。
- 職種別の活用パターン解説
- 自社データでの実践ワーク
- 社内展開のための資料提供
見つけて、更新して、終わらせる。
最初の1か月|致命的な業務を解決する
今すでに会社を圧迫している、最優先の事務作業から着手します。
2〜5か月目|変化に合わせて更新し続ける
毎週の対話を通じて、業務の変化・例外・新たなボトルネックを捉えます。業務フローと仕組みを更新し、人がやる必要のない仕事を終わらせていきます。
6か月目|次の変化にも耐える状態へ
仕組みを定着させ、利用マニュアル・仕様書・次に改善すべき業務の一覧を残します。変化を前提に、会社が次の一手を打てる状態へ進めます。
月20万円 × 6か月。合意した対象業務領域で、運用中に生じる変更・例外・改善要求への対応回数に上限は設けません。新しい業務領域の追加や大規模な機能拡張は別途相談です。契約終了後1〜2か月は保守対応します。
池戸 由宇太
SHEET ENGINE 代表 / AI業務自動化コンサルタント(現役GAS開発者)建設業向けSaaSを提供する企業で、Google Apps Script(GAS)を用いた社内業務システムの開発に従事。 オンライン秘書に外注していた事務作業や、経理・営業の定型業務を自動化し、 一社あたり月100時間を超える工数削減を積み重ねてきました。
人がやる必要のない事務作業に、人の時間が使われ続ける状態をなくすため、個人で業務自動化支援を行っています。 提案だけで終わらせず、現場を理解し、仕組みにできるものを見極め、動くところまでつくります。
- 拠点オンライン中心・全国対応
- 得意領域GAS / Google Workspace 自動化・生成AIの業務実装
- 対象従業員100名以下・AI/DX担当が不在の企業
- 対応時間平日 5:30〜20:30
ご相談前に多い質問
遠方でも依頼できますか?
はい。打ち合わせも構築もオンライン中心で進めるため、全国どこでも対応できます。
どのくらいの期間で効果が出ますか?
業務診断は1〜2週間、シンプルな自動化であれば数日〜2週間ほどで動き始めます。範囲が広いものは優先度をつけて段階的に進めます。
新しいツールをたくさん買う必要がありますか?
多くの場合、必要ありません。すでに使っているGoogle Workspaceの範囲で構築できることが多く、高額なシステム導入は前提にしていません。
数名規模の会社でも相談できますか?
むしろ数名〜100名規模の会社が対象です。専任担当を置くほどではないが、手作業が積み上がっている——そんな状態に向いています。
セキュリティ面が心配です。
原則として、御社のGoogleアカウント内で完結する設計にします。外部サービスにデータを預ける場合は、事前に用途と範囲をご説明し、合意のうえで進めます。
まずは、会社の中から「なくせる仕事」を見つけましょう。
60分の無料診断で、今ある業務の中から、仕組みに移せる可能性が高い仕事を一緒に見立てます。 まず「人がやるべき仕事か」を見極める時間です。
無料で「なくせる仕事」を診断するカレンダーが合わない場合は yuta.ikedo@sheetengine.jp へご連絡ください